バケット容量1.0m3の小型ホイールローダを新発売

キャタピラージャパン株式会社(社長:竹内 紀行)は、除雪、畜産、道路工事や産廃・リサイクル等で活躍するCat 907H2 ホイールローダ2013年7月1日より発売します。

 今回新発売するCat 907H2 ホイールローダ(バケット容量1.0m3、運転質量6.05トン)は、クリーンでパワフルなCat C3.3B ディーゼルエンジンを搭載し、オフロード法※2006年基準に適合しています。また、最新の操作システムにより生産性を向上しているほか、新型のROPS/FOPSキャブを採用するなど、作業性能や、居住性/安全性に優れた機械となっており、お客様のビジネスのさらなる成功に貢献します。

Cat 907H2 ホイールローダの主な特長は次のとおりです。