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概要

Cat® 120M AWDモータグレーダは、短時間でより多くの作業をこなせるように設計されています。 卓越したオペレータの快適性と整備の容易さにより、投資収益率を最大限に高めることができます。

エンジン

基本出力(1速ギヤ) - ネット値 138.0 HP 103.0 kW Less
回転数(定格出力時) 2,000 rpm 2,000 rpm Less
VHP Plus範囲 - ネット値 103~136 kW(138~182 hp) 103~136 kW(138~182 hp) Less
VHP Plus範囲 - 定格出力(ネット、メートル単位) 103~136 kW(140~185 hp) 103~136 kW(140~185 hp) Less
トルク・ライズ(VHP Plus) 40 % 40 % Less
基本出力(1速ギヤ) - 定格出力(ネット)(メートル単位) 140.0 HP 103.0 kW Less
排出ガス 米国 EPA Tier 3/EU Stage IIIA相当 米国 EPA Tier 3/EU Stage IIIA相当 Less
最大トルク(AWDオン) 710.0 lb/ft 963.0 N·m Less
高い周囲温度 - ファン回転数 - 最低 600 rpm 600 rpm Less
高温環境下 - ファン回転数 - 最大 1,650 rpm 1,650 rpm Less
Standard - Fan Speed - Maximum 1,150 rpm 1,150 rpm Less
Standard - Fan Speed - Minimum 600 rpm 600 rpm Less
注記 (1) 最大トルク(VHP Plus)は1,400 rpmでの測定値です。 最大トルク(VHP Plus)は1,400 rpmでの測定値です。 Less
注記 (2) ネット出力は、製造時点で有効なISO 9249、SAE J1349およびEEC 80/1269規格に基づいて測定されています。 ネット出力は、製造時点で有効なISO 9249、SAE J1349およびEEC 80/1269規格に基づいて測定されています。 Less
注記 (3) 公称ネット出力は、定格回転数が2,000 rpmのとき、エンジンがファン(最低速度)、エアクリーナ、マフラ、およびオルタネータを装備した状態でフライホイールで計測される出力です。 公称ネット出力は、定格回転数が2,000 rpmのとき、エンジンがファン(最低速度)、エアクリーナ、マフラ、およびオルタネータを装備した状態でフライホイールで計測される出力です。 Less
注記 (4) ISO 14396に基づく定格出力: 定格回転数 = 2,000 rpm、VHP Plus = 175 kW(234 hp) ISO 14396に基づく定格出力: 定格回転数 = 2,000 rpm、VHP Plus = 175 kW(234 hp) Less
注(5) 3,048 m(10,000 ft)以下の標高では、出力低減は必要ありません。 3,048 m(10,000 ft)以下の標高では、出力低減は必要ありません。 Less
シリンダ数 6 6 Less
高地でのエンジン出力低下 11.5 ft 3.505 m Less
高 - 周囲温度での能力 122.0 °F 50.0 °C Less

Engine

エンジン・モデル Cat C6.6 ACERT™ Cat C6.6 ACERT™ Less
Bore 4.13 in 105.0 mm Less
Stroke 5.0 in 127.0 mm Less
Displacement 403.0 in³ 6.6 l Less

フレーム

Front Axle - Total Oscillation per Side 32 ° 32 ° Less
Front Axle - Wheel Lean, Left/Right 18 ° 18 ° Less
サークル - 直径 60.2 in 1.53 mm Less
ドローバ - 幅 3.0 in 76.2 mm Less
ドローバ - 高さ 6.0 in 152.0 mm Less
フロントフレーム構造 - 幅 10.0 in 255.0 mm Less
フロントフレーム構造 - 高さ 11.0 in 280.0 mm Less

モールドボード

ブレード幅 12.0 ft 3.7 m Less
アーク半径 16.3 in 413.0 mm Less
スロート・クリアランス 5.2 in 134.0 mm Less
モールドボード - 幅 12.0 ft 3.7 m Less
モールドボード - 高さ 24.0 in 610.0 mm Less

ブレード範囲

最大下降量 28.3 in 720.0 mm Less
Blade Tip Range - Backward 5 ° 5 ° Less
Moldboard Sideshift - right 26.0 in 660.0 mm Less
サークル・センターシフト - 右 25.8 in 656.0 mm Less
サークル・センターシフト - 左 25.8 in 656.0 mm Less
タイヤ外側の最大ショルダー・リーチ - 左側 68.6 in 1.742 mm Less
ブレード・チップ範囲 - 前方 40 ° 40 ° Less
モールドボード・サイドシフト - 左 20.1 in 510.0 mm Less
地面からの最高リフト高さ 16.8 in 427.0 mm Less
最大ショルダ・リーチ(タイヤ外側) - 右 75.0 in 1.905 mm Less

質量

運転質量 - 標準装備 40.565 lb 18.4 kg Less
Gross Vehicle Weight - Maximum - Front Axle 15.077 lb 6.839 kg Less
Gross Vehicle Weight - Maximum - Rear Axle 33.523 lb 15.206 kg Less
車両総質量 - ベース - フロントアクスル 9.303 lb 4.22 kg Less
車両総質量 - ベース - リア・アクスル 26.479 lb 12.011 kg Less
車両総質量 - ベース - 合計 35.783 lb 16.231 kg Less
車両総質量 - 最大 - 合計 48.601 lb 22.045 kg Less
車両総質量 - 標準装備 - フロントアクスル 11.221 lb 5.09 kg Less
車両総質量 - 標準装備 - リア・アクスル 29.343 lb 13.31 kg Less
車両総質量: 標準装備 - 合計 40.565 lb 18.4 kg Less

作業性能

  • オプションのプログラム可能なオートシフト機能により、用途に合わせて最適なポイントでシフトするようにトランスミッションをプログラムできるため、作業の簡素化を図ることができます。
  • パワーシフトカウンターシャフトトランスミッションがエンジンと調和し、パワーを余すことなく地面に伝えます。
  • エレクトロニックスロットルコントロールにより、作業に応じた最適な馬力とトルクを提供し、生産性を高めます。