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概要

エンジン

エンジン名称 Cat C32 ACERT Cat C32 ACERT Less
内径 5.7 in 145.0 mm Less
行程 6.4 in 162.0 mm Less
総行程容積 1.959 in³ 32.1 l Less
エンジン出力 - ISO 14396 1.004 HP 749.0 kW Less
エンジン回転数 1.75 r/min 1.75 r/min Less
シリンダ 12 12 Less
ネット出力 - SAE J1349 949.0 HP 708.0 kW Less
定格出力(グロス) - SAE J1995 1.016 HP 758.0 kW Less
正味トルク - 1,300 rpm 3.509 lb/ft 4.757 N·m Less
正味トルクライズ 23 % 23 % Less
注(1) これらの定格出力は、指定された規格の指定された条件下で、回転数が1,750 rpmのときの値です。 これらの定格出力は、指定された規格の指定された条件下で、回転数が1,750 rpmのときの値です。 Less
注(2) 定格は、気温25 °C(77 °F)、気圧計が100 kPa(29.61 Hg)を示す、SAE J1995の標準的な空気状態におけるものです。 出力は、16 °C(60 °F)におけるAPI比重が35、LHVが42,780 kJ/kg(18,390 BTU/lb)の燃料で、エンジンを30 °C(86 °F)で使用した場合のものです。 定格は、気温25 °C(77 °F)、気圧計が100 kPa(29.61 Hg)を示す、SAE J1995の標準的な空気状態におけるものです。 出力は、16 °C(60 °F)におけるAPI比重が35、LHVが42,780 kJ/kg(18,390 BTU/lb)の燃料で、エンジンを30 °C(86 °F)で使用した場合のものです。 Less
排出ガス(1) 米国 EPA Tier 2と同等の排出ガス基準に適合しています。 米国 EPA Tier 2と同等の排出ガス基準に適合しています。 Less
排出ガス(2) 中国オフロードStage III排出ガス基準に適合。 中国オフロードStage III排出ガス基準に適合。 Less
注(3) 標高3,048 m(10,000 ft)までは、エンジンの出力レベルを下げる必要はありません。 標高3,048 m(10,000 ft)までは、エンジンの出力レベルを下げる必要はありません。 Less

運転仕様

公称ペイロードクラス(100 %) 102.0 ton (US) 92.6 ton (US) Less
最高速度 - 積載時 40.9 mile/h 65.9 km/h Less
最大ペイロードクラス(110 %) 108.2 ton (US) 98.2 ton (US) Less

トランスミッション

前進 - 1速 6.6 mile/h 10.7 km/h Less
前進 - 3速 12.2 mile/h 19.8 km/h Less
前進 - 5速 22.5 mile/h 36.2 km/h Less
前進 - 7速 40.9 mile/h 65.9 km/h Less
後進 - 1速 7.5 mile/h 12.1 km/h Less
注記 最高走行速度は、27.00R49(E4)標準タイヤを使用した場合の値です。 最高走行速度は、27.00R49(E4)標準タイヤを使用した場合の値です。 Less

ファイナルドライブ

ディファレンシャルレシオ 2.74:1 2.74:1 Less
プラネタリレシオ 7.00:1 7.00:1 Less
総減速レシオ 19.16:1 19.16:1 Less

ブレーキ

ブレーキ基準 ISO 3450: 2011 ISO 3450: 2011 Less
ブレーキ表面積 - フロントOCDB 6.331 in² 40.846 cm² Less
ブレーキ表面積 - フロントキャリパ 432.0 in² 2.787 cm² Less
ブレーキ表面積 - リア 15.828 in² 102.116 cm² Less

ボディホイスト

ボディ上昇時間- 高速アイドル時 15.0 秒 15.0 秒 Less
ポンプ流量 - 高速アイドル時 130.0 gal/分 491.0 L/分 Less

容量 - デュアルスロープ - フィルファクター100 %

山積み2:1(SAE) 78.6 yd³ 60.1 m³ Less
平積み 55.0 yd³ 42.1 m³ Less

質量配分 - 概算値

フロントアクスル - 無積載/積載時 44 %/30 % 44 %/30 % Less
リアアクスル - 無積載/積載時 56 %/70 % 56 %/70 % Less

サスペンション

リア・アクスル - オシレーション 5.4 ° 5.4 ° Less
有効シリンダストローク - フロント 12.5 in 318.0 mm Less
有効シリンダストローク - リア 6.5 in 165.0 mm Less

交換時の容量

燃料タンク 300.0 ガロン 1.14 l Less
冷却水 56.0 ガロン 212.0 l Less
クランクケース 29.9 ガロン 113.5 l Less
ステアリングシステム - タンクを含む 15.6 ガロン 59.0 l Less
ディファレンシャル 58.6 ガロン 222.0 l Less
トランスミッションシステム 32.2 ガロン 122.0 l Less
トルクコンバータ - ブレーキ - ホイスト作動油タンク 101.7 ガロン 385.0 l Less
ファイナルドライブ(各ドライブ) 11.0 ガロン 42.0 l Less

タイヤ

注(1) 777Eトラックの作業能力は非常に高いため、作業条件によっては標準またはオプションタイヤのTKPH(TMPH)の能力限界を超えてしまうことがあります。その場合は、作業量を制限してください。 777Eトラックの作業能力は非常に高いため、作業条件によっては標準またはオプションタイヤのTKPH(TMPH)の能力限界を超えてしまうことがあります。その場合は、作業量を制限してください。 Less
注(2) Caterpillarでは、すべての作業条件を検討し、タイヤ・メーカーとご相談の上、適切なタイヤを選択することをお勧めします。 Caterpillarでは、すべての作業条件を検討し、タイヤ・メーカーとご相談の上、適切なタイヤを選択することをお勧めします。 Less
標準タイヤ 27.00R49(E4) 27.00R49(E4) Less

ROPS

ROPS Caterpillar製ROPS(Rollover Protective Structure、転倒時運転者保護構造)キャブは、運転席でISO 3471:2008、トレーナシートでISO 13459:2012を満たしています。 Caterpillar製ROPS(Rollover Protective Structure、転倒時運転者保護構造)キャブは、運転席でISO 3471:2008、トレーナシートでISO 13459:2012を満たしています。 Less
FOPS FOPS(Falling Objects Protective Structure、落下物保護構造)は、運転席でISO 3449:2005、トレーナシートでISO 13459:2012 Level II FOPS規格を満たしています。 FOPS(Falling Objects Protective Structure、落下物保護構造)は、運転席でISO 3449:2005、トレーナシートでISO 13459:2012 Level II FOPS規格を満たしています。 Less

騒音

騒音基準 ISO 6393:2008、SAE 1166:2008 ISO 6393:2008、SAE 1166:2008 Less
注(1) SAE J1166 2008に規定される作業サイクルに従って測定されたCaterpillar製キャブのオペレータ騒音暴露Leq(等価音圧レベル)は、80 dB(A)です。この数値は、キャブを適切に設置し、メンテナンスし、ドアおよびウィンドウを閉めた状態で測定したものです。 SAE J1166 2008に規定される作業サイクルに従って測定されたCaterpillar製キャブのオペレータ騒音暴露Leq(等価音圧レベル)は、80 dB(A)です。この数値は、キャブを適切に設置し、メンテナンスし、ドアおよびウィンドウを閉めた状態で測定したものです。 Less
注(2) Caterpillar製キャブの動作時の運転者音圧レベル(ISO 6396:2008に基づく)は、80 dB(A)です。 この数値は、キャブを適切に設置し、メンテナンスし、ドアおよびウィンドウを閉めた状態で測定したものです。 Caterpillar製キャブの動作時の運転者音圧レベル(ISO 6396:2008に基づく)は、80 dB(A)です。 この数値は、キャブを適切に設置し、メンテナンスし、ドアおよびウィンドウを閉めた状態で測定したものです。 Less

ステアリング

ステアリング基準 ISO 5010: 2007 ISO 5010: 2007 Less
ステア角 30.5 ° 30.5 ° Less
旋回径 - フロント 83.0 ft 25.3 m Less
注記 セパレート型油圧系統により、2次汚染を防止することができます。 セパレート型油圧系統により、2次汚染を防止することができます。 Less
旋回半径 - クリアランス直径 93.17 ft 28.4 m Less

容量 - Xボディ - 100 %フィルファクター

山積み2:1(SAE) 83.8 yd³ 64.1 m³ Less
平積み 56.3 yd³ 43.1 m³ Less

寸法(概算) - Xボディ

エンジンガードクリアランス 2.83 ft 864.0 mm Less
キャノピ全幅 20.34 ft 6.2 mm Less
タイヤ全幅 17.26 ft 5.262 mm Less
ダンプクリアランス 2.68 ft 818.0 mm Less
フロントキャノピ高さ - 積載時 17.62 ft 5.37 mm Less
フロントタイヤ全幅 16.28 ft 4.961 mm Less
フロントタイヤ幅の中心線 13.66 ft 4.163 mm Less
ホイールベース 15.0 ft 4.57 mm Less
ボディ全長 33.0 ft 10.07 mm Less
ボディ内幅 17.88 ft 5.45 mm Less
リアアクスル - クリアランス 2.95 ft 902.0 mm Less
リアアクスル - テール 10.7 ft 3.263 mm Less
リアデュアルタイヤ幅のセンターライン 11.73 ft 3.576 mm Less
全長 33.56 ft 10.23 mm Less
全高 - ボディを上げた状態 34.12 ft 10.071 mm Less
内側ボディ深さ - 最大 5.83 ft 1.777 mm Less
内側ボディ長さ 23.81 ft 7.186 mm Less
外側ボディ幅 18.66 ft 5.689 mm Less
最低地上高 2.93 ft 896.0 mm Less
積込み高さ - 空荷時 14.53 ft 4.43 mm Less
運転幅 20.0 ft 6.105 mm Less
運転幅 - 作業用プラットフォーム伸長時 21.47 ft 6.545 mm Less
高さ - ROPS最上部まで - 積載時 15.51 ft 4.73 mm Less

寸法(概算) - デュアルスロープ

エンジンガードクリアランス 2.83 ft 864.0 mm Less
キャノピ全幅 19.87 ft 6.2 mm Less
タイヤ全幅 17.26 ft 5.262 mm Less
ダンプクリアランス 2.91 ft 890.0 mm Less
フロントキャノピ高さ - 積載時 17.0 ft 5.177 mm Less
フロントタイヤ全幅 16.28 ft 4.961 mm Less
フロントタイヤ幅の中心線 13.66 ft 4.163 mm Less
ホイールベース 15.0 ft 4.57 mm Less
ボディ全長 31.35 ft 9.555 mm Less
ボディ内幅 17.06 ft 5200.0 mm Less
リアアクスル - クリアランス 2.95 ft 902.0 mm Less
リアアクスル - テール 10.0 ft 3.045 mm Less
リアデュアルタイヤ幅のセンターライン 11.73 ft 3.576 mm Less
全長 32.82 ft 10.004 mm Less
全高 - ボディを上げた状態 33.0 ft 9.953 mm Less
内側ボディ深さ - 最大 6.21 ft 1.895 mm Less
内側ボディ長さ 21.54 ft 6.92 mm Less
外側ボディ幅 18.12 ft 5.524 mm Less
最低地上高 2.93 ft 896.0 mm Less
積込み高さ - 空荷時 14.37 ft 4.38 mm Less
運転幅 20.0 ft 6.105 mm Less
運転幅 - 作業用プラットフォーム伸長時 21.47 ft 6.545 mm Less
高さ - ROPS最上部まで - 積載時 15.51 ft 4.73 mm Less

質量 - Xボディ - ライナあり

ボディ・システム質量 35.053 lb 15.9 kg Less
無積載時運転質量 153.604 lb 69.674 kg Less
目標ペイロード 206.543 lb 93.686 kg Less
目標車両総質量 360.147 lb 163.36 kg Less

質量 - Xボディ - ライナなし

ボディ・システム質量 35.053 lb 15.9 kg Less
無積載時運転質量 143.274 lb 64.988 kg Less
目標ペイロード 216.873 lb 98.372 kg Less
目標車両総質量 360.147 lb 163.36 kg Less

質量 - デュアルスロープ - ライナあり

ボディ・システム質量 35.428 lb 16.07 kg Less
無積載時運転質量 155.983 lb 70.753 kg Less
目標ペイロード 204.164 lb 92.607 kg Less
目標車両総質量 360.147 lb 163.36 kg Less

質量 - デュアルスロープ - ライナなし

ボディ・システム質量 35.428 lb 16.07 kg Less
無積載時運転質量 143.648 lb 65.158 kg Less
目標ペイロード 216.499 lb 98.202 kg Less
目標車両総質量 360.147 lb 163.36 kg Less

パワートレーン

最新のCat® C32 ACERT™エンジン、および、ECPC(Electronic Clutch Pressure Control、電子クラッチ圧力コントロール)トランスミッションを備えたパワフルなトルクコンバータにより、優れた性能を実現します。 コントロールスロットルシフティングを備えたECPCトランスミッションにより、エンジン回転数、トルクコンバータのロックアップ、トランスミッションクラッチの係合が調整されるため、シフトがよりスムーズになり、クラッチの摩耗が減り、コンポーネントの寿命が伸びます。

燃費

777Eの燃料節約システムにより、燃料消費量と燃料コストを節減することができます。 1)エコノミーモードにすると、エンジンマップを調整し、安定した勾配や水平な地面を利用することで、出力と燃料消費を節約します。 2)速度制限機能が、地形に応じて最も燃費の良いギヤと速度を瞬時に自動的に選択します。 3)トラックが駐車状態にあり、プリセット時間を超えてアイドリングすると、オートアイドリングストップ機能が働き、燃料節約のためにトラックのエンジンが停止します。

エンジン過回転防止機能

電子的にエンジンの状態を検知し、自動的にギヤを1速上にシフトして過回転を防止します。 トップギヤで過回転が発生した場合は、ロックアップクラッチが解除され、ブレーキが作動します。

オペレータの快適性

新型の運転室内部は、すべての車両制御が快適で生産性の高い安全な環境で行えるよう、人間工学に基づいて設計されています。 コントロール装置、レバー、スイッチおよびゲージ類はすべて、生産性を最大限に高め、オペレータの疲労を最小限に抑えられるように配置されています。 周囲への視界が開け、運搬道路がはっきりと見通せるよう設計されているため、広く優れた視界を提供します。 絶妙な位置に設置されたハンドレールにより、手足3点支持が確保され、アクセスが安全で楽になると同時に、オペレータの緊急出口としての役割も果たします。

診断能力

トランスミッションの変速、エンジン回転数、燃料消費量など、パワートレーンの重要なデータにより、サービス技術者の診断能力が高まるため、休車時間が短縮され、オペレーティングコストが低減されます。

エレクトロニックテクニシャン(ET)

Cat ETサービスツールにより、サービス技術者は、Catデータリンクを介して、保存されている診断データに簡単にアクセスできます。

キャブとアクセス

777Eのキャブ内部は完全に再設計され、オペレータの視認性および快適性が向上しています。 ダッシュボードやアドバイザディスプレイが一新され、センターコンソールも再設計されました。 転倒時運転者保護/落下物保護構造は、トラックフレームの延長として設計されています。

運転席

Cat Comfortシートにはフルエアサスペンションが採用されており、起伏の激しい地面でも滑らかな乗り心地を実現します。また、ショルダハーネス付きの巻取り式4点シートベルトも装備されています。 ラップベルト装備のトレーナシートにより、OJTが楽に行えます。

ブレーキ

Catフロント乾式キャリパとオイル冷却式マルチディスクリアブレーキにより、非常に過酷な状態の運搬走路においても、信頼性の高い性能と制御性を発揮します。 リアホイールの湿式ブレーキおよびボディ上げ作動中のギヤリミットは、ともに標準装備です。 フロントホイールにオイル冷却式マルチディスクブレーキを装着した場合、制動力を40/60 %(前輪/後輪)の割合で配分する4コーナリターダ機能により、滑りやすい状態でも優れた制御力が得られ、ホイールのロックアップも最小限に抑えることができます。

リターダ自動制御(ARC)(オプション)

ARC(Automatic Retarder Control、リターダ自動制御)が登坂路でのブレーキを電子的に制御するため、エンジン回転数が一定に保たれ、燃料消費が抑えられるとともに、操縦性が向上します。

トラクションコントロールシステム(TCS)(オプション)

トラクションコントロールシステムがリアホイールのスリップを電子的にモニタし、制御するため、悪路でもより強力なトラクションと優れたトラック性能が得られます。 スリップが設定限度を超えた場合は、リアの湿式ブレーキが作動してホイールの回転速度を落とします。 その後自動的にトルクがホイールに伝達され、トラクションが向上し、最適な制御が可能になります。

ステアリング

Cat一体型ステアリングおよびサスペンションシステムは、正確なステアリング、卓越した操縦性を追及するとともに、タイヤの摩耗を最小限に押さえ、優れたライドコントロールを実現する設計になっています。

セコンダリ・ステアリング

通常のステアリング用の電源が供給されない場合、自動的にブレーキが掛かります。

耐久性

リアホイールスピンドルは無垢鋼製のため、長寿命です。リアサスペンションシリンダは倒立しており、汚染を最小限に抑えることができます。 このシリンダは、大きな直径(内径)と低圧窒素/オイルを採用した堅牢な設計になっており、最小限のメンテナンスで長い耐用年数を実現します。

777E 標準装備

パワートレーン
  • エンジンアイドリングストップ機能
  • エアツーエア・アフタクーラ(ATAAC)
  • エアクリーナ(プレクリーナ付き(2))
  • 自動コールドモードアイドルコントロール
  • 電動プライミングポンプ
  • スタータ2個、バッテリ4個
  • 燃料フィルタ(ウォータセパレータ付き)
  • ターボチャージャ(2)
  • ブレーキシステム
    • オイル冷却式、マルチディスク(リア)
    • パーキング
    • 非常
    • キャリパディスク(フロント)
    • 手動リターダ(リアオイル冷却式マルチディスクブレーキを使用)
    • ブレーキ解除モータ(けん引用)
  • ボディアップシフトインヒビタ
  • コントロールスロットルシフティング
  • 方向シフト管理
  • ダウンシフトインヒビタ
  • ニュートラル始動スイッチ
  • ニュートラル時惰性走行インヒビタ
  • リバースシフトインヒビタ
  • ダンプ中のリバースニュートラライザ
  • プログラム可能なトップギヤ選択

サスペンションシステム
  • ハイドロニューマチックサスペンション
    • フロントおよびリア

電気系統
  • バックアップアラーム
  • オルタネータ(145 A)
  • ジャンプスタート用補助ソケット
  • メンテナンスフリーバッテリ(12 V 4個、190アンペア時)
  • 電気系統(10 A、24 V - 12 Vコンバータ)
  • MineStar™対応
  • ハロゲン後進ライト
  • 方向指示器/ハザード警告灯
    • フロントおよびリア、LED
  • ハロゲンヘッドライト(ディマー付き)
  • オペレータアクセス車内灯
  • ストップライト/テールライト(LED)

オペレータ環境
  • HVAC
  • 灰皿およびシガレットライタ
  • コートフック
  • 診断用接続ポート
  • エンターテイメント用ラジオ対応
    • スピーカ、アンテナ、ワイヤリングハーネス
  • エアクリーナサービスインジケータ
  • トランスミッションオイル温度ゲージ
  • エアシステム圧ゲージ
  • ブレーキオイル温度ゲージ
  • クーラント温度ゲージ
  • アワーメータ
  • タコメータ
  • エンジンのオーバースピードインジケータ
  • 燃料レベルゲージ
  • スピードメータ(走行距離計付き)
  • トランスミッションギヤインジケータ
  • ホイストレバー
  • ホーン
  • 自動積載量カウンタ
  • ミラー(左右)
  • ROPSキャブ(絶縁/騒音抑制型)
  • Caterpillarコンフォートシート(フルエアサスペンション、ショルダハーネス付き巻取り式4点シートベルト)
  • トレーナシート(ラップベルト付き)
  • ステアリングホイール(パッド付き、チルト機能、伸縮機能付き)
  • 収納スペース
  • サンバイザ
  • スロットルロック
  • 右側アクセスドア
  • 左側パワーウィンドウ
  • キャブフロントウィンドウワイパ(間欠調整およびウォッシャ)
  • 着色、ラミネート加工ガラス

ガード
  • エンジンクランクケース
  • ドライブライン、オペレータ安全盗難防止ロック

冷却水
  • エクステンデッドライフクーラント(-35 °C/-30 °Fまで対応)

その他の標準装備品
  • エアラインドライヤ
  • ボディマウンティンググループ
  • ボディ安全ピン(ボディを「上げ」位置に固定)
  • ボディ下降インジケータ
  • CD ROMパーツブック
  • 中央搭載式リム
  • バッテリディスコネクト(地上操作用)
  • 地上からエンジンシャットダウンが可能
  • 地上からアクセス可能なグリースフィッティング
  • リザーバ
    • トランスミッション
    • ステアリング
    • ブレーキ、コンバータ、ホイスト
  • リム(19.5 x 49)
  • ロックイジェクタ
  • 自動補助ステアリング装置
  • 固定用の穴
  • けん引用フック(フロント)/けん引用ピン(リア)