MX250マイクロプロセッサコントローラ

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概要

MX250マイクロプロセッサは、CTS製品系列全体の標準機能です。 MX250シリーズには、MX150コントローラのすべての標準機能が備わっている上、プログラム機能、現場での適応性が向上しています。 信頼性が高く、無人で簡単に操作できるので、ミッションクリティカルな幅広い用途に最適です。

技術概要

定格範囲 スイッチによって異なる スイッチによって異なる Less
転送タイプ 用途に依存 用途に依存 Less
スイッチタイプ 用途に依存 用途に依存 Less

コントローラの仕様

電源1と電源2の低電圧ドロップアウト 公称の75~98 % 公称の75~98 % Less
電源1と電源2の低電圧復元 公称の85~100 % 公称の85~100 % Less
電源1と電源2の低周波数ドロップアウト 公称の90~100 % 公称の90~100 % Less
エンジン冷却の遅延(U) 0~60分 0~60分 Less
優先しない電源へ遅延転送(W) 0~5分 0~5分 Less
遅延ニュートラル転送時間遅延(DT、DW) 0~10分 0~10分 Less
保管温度 (-30~75 ˚C)、-22~167 ˚F (-30~75 ˚C)、-22~167 ˚F Less
作動温度(外気) 40~400 A成型シェル(-20~65 ˚C)、-4~149 ˚F
40~4,000 Aその他すべて(-20~60 ˚C)、-4~149 ˚F
40~400 A成型シェル(-20~65 ˚C)、-4~149 ˚F
40~4,000 Aその他すべて(-20~60 ˚C)、-4~149 ˚F
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