CTEシリーズ切換えスイッチ

CTEシリーズ自動切換えスイッチ

製品仕様 CTEシリーズ自動切換えスイッチ

技術概要

電気定格

CTEシリーズ自動切換えスイッチ 標準装備

CTEシリーズ自動切換えスイッチ

  • ドライブメカニズム
  • バイパス絶縁スイッチCBTEDおよびCBTECT
  • Cat CTEシリーズ電源コンタクタタイプの切換えスイッチは、完全にプログラム可能で構成可能なマイクロプロセッサベースのコントローラを使用して、非常に高い柔軟性をもって用途に対応します。さらに、CTEシリーズは多彩な構成が可能なので、非常に重要な負荷のニーズにも対応できます。
    利用可能な構成は次のとおりです。
    • MX350マイクロコントローラはモジュール式の制御およびモニタリングシステムで、低電圧切換えスイッチ用に特別に設計されています。
      MX350には、次の主な利点があります。
      あらゆる低電圧切換えスイッチに適合する柔軟性の高い制御および通信オプション
      小さい設置面積
      モジュール式設計により、メンテナンスおよびテスト用の予備コンポーネント数を削減
    • 40~4,000 A:
    • CTE自動切換えスイッチ
    • CTED遅延トランジション切換えスイッチ
    • CTEM手動切換えスイッチ

    • 100~4,000 A:
    • CTECTクローズドトランジション切換えスイッチ
    • CBTEオープントランジションバイパススイッチ
    • CBTED遅延トランジションバイパススイッチ
    • CBTECTクローズドトランジションバイパススイッチ
  • CTECTシリーズ:
  • ニュートラルスイッチ
  • CTE電気定格
  • 安全な手動操作
  • CTEDシリーズ:

CTEシリーズ自動切換えスイッチ を、よく比較される製品と比べて、違いを確認してみてください。

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