C7.1 ACERT産業用動力ユニット

C7.1 ACERT

製品仕様 C7.1 ACERT

出力定格

排出ガス基準

C7.1 ACERT 標準装備

エアインレット

  • 標準エアクリーナ

コントロールシステム

  • フルエレクトロニックコントロールシステム、すべてのコネクタとワイヤルームは防水処理済み、過酷なオフハイウェイ環境に合わせて設計
  • 柔軟で構成可能なソフトウェア機能とサポート性に優れたSAE J1939 CANバスにより、機械を高度に統合

冷却水

  • トップタンク温度は108°C(226°F)が標準(冷却パックサイズを最小限に抑えるため)
  • 50:50の水/グリコール混合液
  • クーリングシステムは、外気温48 °C(118 °F)で動作するように設計されています。

フライホイールおよびフライホイールハウジング

  • さまざまなドライブトレーンインターフェイスを選択可能 - SAE No. 1、SAE No. 2、SAE No. 3構成を含む

燃料システム

  • 電子高圧コモンレール
  • ACERTテクノロジ
  • 革新的なフィルタ設計で最高のエンジン保護性能を確保

潤滑システム

  • 多彩な用途に対して幅広く選択できるサンプ

パワーテイクオフ

  • 左側のSAE AまたはSAE Bフランジ。 右側ツインPTOも利用可能です。 用途によってはエンジン前方からエンジン出力を取り出すこともできます。

ゼネラル

  • 塗装: Caterpillarイエロー

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ツールと各段階でのエキスパートによるサポート

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