| 切削幅 | 79 in 2010 mm |
| ツール間隔 | 0.24 in 6 mm |
| チップまでのドラム径 | 42.2 in 1073 mm |
| 切削深さ(最大) | 13 in 330 mm |
| ビット数 | 350 350 |
| 冷却水およびツール付きロータグループのPN番号(工場装着) | 578-0189 578-0189 |
| ビット付きロータグループのPN番号(現場取付け) | 575-7463 575-7463 |
ロータ System K 2.0 m切削ドラム(6 mm間隔)
国内の販売店に見積りを依頼する ディーラを検索する重要な仕様
- 切削幅
- 79 in
- 2010 mm
- ツール間隔
- 0.24 in
- 6 mm
- チップまでのドラム径
- 42.2 in
- 1073 mm
概要
6 mmビット間隔のSystem Kマイクロ切削ロータは約50 mm(2 in)の切削深さで、非常に微細なテクスチャで仕上げられた路面を除去するのに最適です。耐久性と高性能を追求した設計により効率的なマテリアルフローと卓越した切削パターンを実現し、切削を最大化します。
機能一覧
- テーパ型摩擦リング設計により、リテーニングピン、ボルト、またはセットスクリュを使用することなくツールホルダをロータに固定することができます。そのため、交換時間を最大50 %短縮し、ファスナや締め付け作業も不要です。
- System Gツールホルダよりも66 %長い20 mmの摩耗カラー
- 回転防止設計によりツールホルダが適切な位置に固定され、ブロックとホルダの摩耗を防止
- ツールホルダの径方向のアクセスホールから水が浸透することでツースの回転がサポートされ、ビットの均一な摩耗を実現
- ツールホルダは20 mm、22 mm、および25 mmのシャンクサイズのビットに適合し、さまざまな用途に対応
- 径方向のアクセスホール
- チゼルポイント
- ブロックを介したリアアクセス
- スパイラル角度の最適化により、外部から中央へのマテリアルフロー速度が上昇し、効率的なマテリアルの回収が可能
- ブロックはロータの各側面に対して専用に設計され、切削作業の最適化と効率的なマテリアルフローを実現
- キッカーパドルの寸法設定と試験実施により、切削チャンバの中央からコンベアへのマテリアルの排出を最大化
- ロータの設計により、切削チャンバからのマテリアルの素早い除去によるコンポーネントの摩耗低減、抗力の軽減、機械全体の効率向上、燃料消費量の削減を実現
- 過酷な用途に耐える構造で、ロータの耐用年数を向上
- ツールホルダ上の大きな熱処理面により、予期しない摩耗からベースブロックを保護
- コンポーネントは耐摩耗性を備えた高強度の合金で製造され、過酷な用途にも耐久性を発揮
- 高強度のコンポーネントは高出力用途の要件にも対応
- ツールホルダおよびベースブロックの設計を最適化することで応力を最小限に抑制し、長期間にわたり耐久性を発揮
- デュアルリテンションツールホルダによりファスナは不要で、交換時間を最大50 %削減
- ビットはさまざまな方法で取外し可能
- System Kロータ専用のさまざまなリムーバル工具により、ビットとツールホルダの素早い取外しをサポート
製品仕様 System K 2.0 m切削ドラム(6 mm間隔)
System K 2.0 m切削ドラム(6 mm間隔) を、よく比較される製品と比べて、違いを確認してみてください。
ロータ
System K 2.0 m切削ドラム(6 mm間隔)
選択済み
- 切削幅
- 79 in
- 2010 mm
- ツール間隔
- 0.24 in
- 6 mm
- チップまでのドラム径
- 42.2 in
- 1073 mm
ロータ
ユニバーサル16 inリクレーマドラム(2.4 m)
- 切削幅
- 96 in
- 2438 mm
- ツール間隔
- 0.63 in
- 15.9 mm
- チップまでのドラム径
- 54 in
- 1375 mm
ロータ
System K 2.5 m切削ドラム(25 mm間隔)
- 切削幅
- 99 in
- 2505 mm
- ツール間隔
- 0.98 in
- 25 mm
- チップまでのドラム径
- 42.2 in
- 1073 mm
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