| 切削幅 | 39 in 1000 mm |
| ツール間隔 | 0.6 in 15 mm |
| チップまでのドラム径 | 36.2 in 920 mm |
| 切削深さ(最大) | 13 in 330 mm |
| ビット数 | 91 91 |
| 冷却水およびツール付きロータグループのPN番号(工場装着) | 522-0117 522-0117 |
| ビット付きロータグループのPN番号(現場取付け) | 522-0118 522-0118 |
ロータ System K 1.0 m切削ドラム(15 mm間隔)
国内の販売店に見積りを依頼する ディーラを検索する重要な仕様
- 切削幅
- 39 in
- 1000 mm
- ツール間隔
- 0.6 in
- 15 mm
- チップまでのドラム径
- 36.2 in
- 920 mm
概要
15 mmビット間隔のSystem K標準切削ロータは、切削深さ最大330 mm(13 in)の表面の除去または路面の完全除去に最適です。耐久性と高性能を追求した設計により効率的なマテリアルフローと卓越した切削パターンを実現し、切削を最大化します。
機能一覧
- テーパ型摩擦リング設計により、リテーニングピン、ボルト、またはセットスクリュを使用することなくツールホルダをロータに固定することができます。そのため、交換時間を最大50 %短縮し、ファスナや締め付け作業も不要です。
- System Gツールホルダよりも66 %長い20 mmの摩耗カラー
- 回転防止設計によりツールホルダが適切な位置に固定され、ブロックとホルダの摩耗を防止
- ツールホルダの径方向のアクセスホールから水が浸透することでツースの回転がサポートされ、ビットの均一な摩耗を実現
- ツールホルダは20 mm、22 mm、および25 mmのシャンクサイズのビットに適合し、さまざまな用途に対応
- 径方向のアクセスホール
- チゼルポイント
- ブロックを介したリアアクセス
- スパイラル角度の最適化により、外部から中央へのマテリアルフロー速度が上昇し、効率的なマテリアルの回収が可能
- ブロックはロータの各側面に対して専用に設計され、切削作業の最適化と効率的なマテリアルフローを実現
- キッカーパドルの寸法設定と試験実施により、切削チャンバの中央からコンベアへのマテリアルの排出を最大化
- ロータの設計により、切削チャンバからのマテリアルの素早い除去によるコンポーネントの摩耗低減、抗力の軽減、機械全体の効率向上、燃料消費量の削減を実現
- 過酷な用途に耐える構造で、ロータの耐用年数を向上
- ツールホルダ上の大きな熱処理面により、予期しない摩耗からベースブロックを保護
- コンポーネントは耐摩耗性を備えた高強度の合金で製造され、過酷な用途にも耐久性を発揮
- 高強度のコンポーネントは高出力用途の要件にも対応
- ツールホルダおよびベースブロックの設計を最適化することで応力を最小限に抑制し、長期間にわたり耐久性を発揮
- デュアルリテンションツールホルダによりファスナは不要で、交換時間を最大50 %削減
- ビットはさまざまな方法で取外し可能
- System Kロータ専用のさまざまなリムーバル工具により、ビットとツールホルダの素早い取外しをサポート
製品仕様 System K 1.0 m切削ドラム(15 mm間隔)
System K 1.0 m切削ドラム(15 mm間隔) を、よく比較される製品と比べて、違いを確認してみてください。
ロータ
System K 1.0 m切削ドラム(15 mm間隔)
選択済み
- 切削幅
- 39 in
- 1000 mm
- ツール間隔
- 0.6 in
- 15 mm
- チップまでのドラム径
- 36.2 in
- 920 mm
ロータ
ソイルリクレーマドラム(2.4 m)
- 切削幅
- 96 in
- 2438 mm
- ツール間隔
- 0.45 in
- 11.5 mm
- チップまでのドラム径
- 64 in
- 1625 mm
ロータ
System K 2.2 m切削ドラム(18 mm間隔)
- 切削幅
- 88 in
- 2235 mm
- ツール間隔
- 0.7 in
- 18 mm
- チップまでのドラム径
- 42.2 in
- 1073 mm
assignment 製品パンフレットなどをダウンロードできます!
主要なスペック、製品のパンフレットなどをご用意しています。追加情報が必要な場合は、以下に登録してください。このフォームをスキップする.
true